気付かれないように夜中のうちに準備しました

 今日は、パパがパパの姉って電話をしておりました。そのストーリーの内容の中で弟がパパに紹介したい彼がいると言っていたことを話していました。

その時に弟が見せたのが、ケイタイ電話のちっちゃな画面のものでした。その時の印象が強かったらしく、パパの姉において、「ケイタイ電話のちっちゃな画面でしか見てない」という異存をこぼしていました。
 しかしながら実際には、僕がA4寸法に引き伸ばしてプリントアウトしたものをパパに見せていました。そのことをパパは、忘れてしまったみたいでした。
 そこで僕は、パパが、そんなに言わないように、パパの膳の真正面にスタンドに立てた弟って弟の彼のツーショットムービーを置くことにしました。
 これで、再びこうした異存を言わないように出来たと思います。しかしながら、パパのことですからまた、「そんなムービー見た場所無いやっと見た。」などと、言うのかもしれません。
 ただ、でも見た、今も見た。ますます見たとなるので、忘れ去ることからは抜け出せるのではないかと期待しています。予約でiPhone7を手に入れるスタンス